無添加・国産薄口醤油の通販10選と白うすくちを使ったレシピ

無添加の薄口醤油は、健康的な食生活にこだわりたい方にとってとても重要な調味料です。毎日の食事のことですから、無添加であること、国産であることは重視したいと考える方は多いでしょう。

こちらでは、通販で購入できる無添加あるいは国産の薄口醤油をまとめてみました。あわせてうすくち文化研究所の薄口醤油タイプの「料亭万能醤油 白うすくち」の特徴や人気のレシピもご紹介していきますので、薄口醤油の購入を検討されている方はぜひ参考にしてください。

無添加あるいは国産の薄口醤油10選

醤油と溢れる大豆

無添加あるいは国産の薄口醤油を通販で購入するなら、以下に紹介する商品がおすすめです。

うすくち文化研究所「料亭万能醤油 白うすくち・赤こいくち」

価格 594円(税込)/300ml
特徴 化学調味料無添加はもちろんのこと、エキスやアミノ酸も一切不使用。素材を生かした「自然な美味しさ。」をお楽しみいただけます。

ヒガシマル醤油「超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇」(本醸造)

価格 325円(税込)/400ml
特徴 国産丸大豆、国産小麦、国産米を100%使用した超特選淡口醤油(本醸造)。丸大豆熟成醤油もろみと、米糀からつくった二段熟成甘酒を贅沢に合わせ、まろやかなうまみの深い味わいを実現。

足立醸造「有機うすくちしょうゆ(本醸造)」

価格 1,426円(税込)/900ml
特徴 国産有機大豆、有機小麦を使用した国産オーガニック醤油。

マルシマ「純正淡口醤油」

価格 3,980円(税込)/900ml×4個
特徴 古式醸造による長時間熟成。原材料の大豆に遺伝子組み換え大豆は使用していません。

オーサワジャパン「海の精 うすくち醤油」

価格 891円(税込)/500ml
特徴 無添加自然海塩「海の精」を使用。

かめびし「にがり入りうすくち醤油」

価格 1,264円(税込)/900ml
特徴 にがりを入れて自然な塩に近づけており、煮物に最適。保存料不使用です。

井上醤油店「井上こはく」

価格 648円/360ml
特徴 国産丸大豆・小麦を使用した醤油もろみに、たっぷりの甘酒をふんだんに合わせた丸大豆しょうゆです。

大徳醤油「淡口丸大豆醤油」

価格 734円(税込)/500ml
特徴 エキスや化学調味料、保存料、防腐剤、香料、色素等無添加。

ヤマヒサ「頑固なこだわり醤油うす口」

価格 1,404円(税込)/720ml
特徴 国産の農薬不使用栽培丸大豆・丸小麦が主な原料で、杉樽で熟成させた天然醸造醤油です。

正金醤油「天然醸造うすくち生(なま)醤油」

価格 1,300円(税込)/1000ml
特徴 桶で醗酵熟成させた生(なま)醤油。淡い色味だが、濃口醤油のような深みとうまみが特徴。

薄口醤油「白うすくち」を使ったレシピ

炊き込みごはん

うすくち文化研究所の薄口醤油タイプ「料亭万能醤油 白うすくち」は、化学調味料はもとより、エキス、アミノ酸など人工的なうまみが無添加であり、素材を生かした「自然な美味しさ。」をお楽しみいただける点が魅力です。

白うすくち一つで簡単にプロの味付けが実現するため、通販で購入する際にはぜひレシピをチェックしておきましょう。

炊き込みごはん

炊飯器の内釜に米(2合分)と白うすくちを入れて、2合の目盛りまで水を注ぎます。その後具材を入れて軽くほぐしたら、炊き込みごはんのメニューでご飯を炊くと、簡単においしい炊き込みごはんのできあがりです。

黄身漬け

たまごは卵黄を傷つけないように注意しながら、卵白と卵黄にわけて下準備しておきます。そして小さめの保存容器に卵黄を入れたら、白うすくちを大さじ2杯ほど静かに注いでいきましょう。

その後、卵黄の液面に密着するようにラップをかけて容器のふたを閉め、4時間から一晩じっくり漬け込むと、おいしい黄身漬けができあがります。

薄口醤油を通販で購入するならうすくち文化研究所

無添加・国産の薄口醤油は通販サイトなどで様々なメーカーの商品が購入できるため、健康志向の方はぜひ気になる無添加薄口醤油をチェックしておきましょう。

うすくち文化研究所の薄口醤油タイプ「料亭万能醤油 白うすくち」は、濃口醤油タイプ「料亭万能醤油 赤こいくち」とセットになっているため、2つの醤油を使いわけた本格調理をお楽しみいただけます。プロの味をお手軽に再現しつつ、健康志向にもこだわった逸品をぜひお試しください。

国産の無添加薄口醤油をお探しの方はうすくち文化研究所へ

会社名 うすくち文化研究所
代表者 淺井 良昭
本社住所 〒679-4177 兵庫県たつの市龍野町下川原78
URL https://usukuchi.com/
事業内容 調味料・食品の製造、販売
経営理念 地域の魅力を日本の文化として発信する。

取り戻したいのは、自然に根ざした
「美味しい気づかい」です。